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運転代行システム【代行名人】HOME > メール送信 (1-2) 前のページへ次のページへ

F手配した内容をドライバーへメールできます。

注文が入れば、オペレータは、ドライバーへ「○○店へ向かってください。場所は○○の○○辻を・・・」と店名や誘導、電話番号を伝えるわけですが、言い間違いや聞き間違いが発生することもあります。 1 分 2 分 かかってしまいます。そのうち新しい電話が鳴ります。電話の呼び出しは、ドライバーへ用件を伝え終わるまで何回も鳴る事になってお客様の立場で言えば待た されるわけです。ドライバーへの指示を中断すれば、ドライバーを待たせてロス時間を増やすだけです。問題は、正確にすばやく伝える方法があればいいわけで す。メールは最適な手段です。

 

1 回 1 回の手配や指示の作業で、見逃してしまう、 30 秒とか 1 分 のロスは、つもり積もったら大きな損失です。経営者としては、小さな改善点でも積み重ねてお金に換算すれば大きな財産になることを肝に銘じるべきです。電 話での、「鳴らせて取れない状態」や、「指示を出す際の無駄な時間」の対策は重要です。お客様満足度のレベルを上げる基本でもあり見過ごすべきではありま せん。

ドライバーへ伝えるのは、店なのかお客なのかを選択します。

備考欄には、「完了したら、あがってください」等のその場での業務連絡等を付け加えることもできます。

送信が完了したら出る画面です。

ドライバーからの、了解しましたの返事を必ず確認します。
(メールは届くのに時間がかかる場合もありますので、了解の確認をすることが必要です。)

オペレータは、「メールの詳しい使い方」を全く知らなくても、マウスのクリックで簡単にメール発信ができてしまいます。

 

 


ワンポイント

メールの機能を有効にするためには、
@コンピュータをインターネットに接続し
A会社情報へSMTPサーバー名を設定して
B担当者の情報にメールアドレスを設定して おくだけの簡単さです

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