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J日報の入力

1 日 の業務が終了して担当者が帰ってきましたら、日報へ入力します。明細は、担当者毎に絞込みができますので入力がしやすくなっております。「代行名人」で は、日報での特徴は、2つ、@入力する項目で、発メーターと着メータというのがあります。これは、随行する会社の車のメーターを入れます。「誤差確認」の 機能で非常に役に立ちます。

(誤差確認のページで詳しい説明があります。)

A次に明細単位に、どこへ「迎え」に行ったのか、「お送りした先」はどこであったかを、記録できます。これは、いつものお客様は、例えば、料金は、いつもは 5000 円であるのに、今日は 3000 円 であったとした場合に、迎えに行った先か、送り先が違っていれば当然値段が違っているわけで、その確認がいちいち手書きの日報の用紙を探し出して確認する までもなく簡単に把握でくるようになっているわけです。しかも、「送り先」「迎え先」の項目はその場登録ができますので、一度、登録すれば、以降は選択す るだけの簡単さです。

では、実際の方法は

 

 

@ をクリックします。 (その日の日報画面が現れます。)

A まず、担当者で、絞り込みます。

B到着時刻/出発時刻/発メータ/着メータ/距離/S券金種等の項目を入力します。

【備考】
次の項目への移動は、タブキーを押します。

送り先 迎え先は、以前の登録が出てきます。(変更可能)
送り先 迎え先が、新規の場合は、その場で登録できます。(同じ文句を入れる手間が省けます。)
待ち時間課金は、合計金額の中に含まれている内訳分です。(注意:合計額へ加算されません)
発メータ 着メータは、B車(会社の車)のメータです。

距離は、お客様の車で計測した、料金をいただいた根拠の数字です。

 

 

 

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