大阪の運転代行の
ご用命はコチラから

代行名人の概略(ねらい)

問題提起(1-1)

ナンバーワンへ(1-2)

代行名人は便利

CTIツイン画面(2-1)

代行名人新機能 強化されたCTI機能
(2-1.2)

手配・予約(2-2)

メール送信(2-3)

カード印刷(2-4)

新規登録(2-5)

ピンポイント地図表示(2-6)

日報(2-7)

日報の編集(2-8)

代行名人新機能 多機能待ち受け画面
(2-9)

代行運転の営業

安心・信頼(履歴)(3-1)

囲い込み(明細)(3-2)

チャンスを逃がさない(3-3)

誤差確認(3-4)

売り上げ分析(3-5)

代行名人新機能 受付処理と配車情報
(3-6)

代行名人新機能 代行車迎え時間検索
(3-7)

代行名人の機器構成

セキュリティー(4-1)

主な機器(4-2)

設置までの準備(4-3)

ご利用規定(4-4)

地図収録エリア一覧(4-5)

カタログ(4-6)

価格表(4-7)

会社概要

会社案内(5-1)

酒販システム(5-2)

集客名人(5-3)

問い合わせ(5-4)

プライバシーポリシ-(5-5)

代理店特約店

代理店契約(6-1)

代理店の活動(6-2)

募集(6-3)

リンク集

リンク

 

トップページへ(1-1)

このサイトの音声を聞くには WindowsMediaPlayer が必要です。
お持ちでない方は、お手数ですがプラグインをダウンロードしてからお楽しみください。

運転代行システム【代行名人】HOME > 誤差確認 (3-4) 前のページへ次のページへ

P不正抑止効果・発見

<誤差確認>

代行のお客様からいただく料金は、走行距離に応じていただくわけですが、担当ドライバーが、お客様からいただいた金額と、会社へ報告する金額で、もし、ちがっていたら大変な事です。
タクシーのように、お客様の車にメーター をつけることはできません。ドライバーのことを信用するより仕方ないのかもしれません。しかし、会社の車がそれに随行するわけで、会社の車のメータを記録 することで、誤差を確認することは可能です。しかも、コンピュータで常に管理しているとのことで、不正ができないとの抑止効果が生まれます。
「代行名人」では、下記のように「誤差確認」の機能を装備しております。日報で、出発と到着のメーターを登録するだけで、担当者毎に「誤差確認表」が表示印字できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【計算式の例】
随行車(会社の車)の出発と、到着のメーターを、記録しておきます。距離がわかります。お客様からいただいた「合計金額」から、何キロ分の料金をいただいたかがわかります。そこで、(随行の車)の走行距離との差を、計算して、その誤差を分析します。

計算式は、
誤差=(着メーター−発メーター)−
{ [(合計金額−1300円)÷150]
 ×0.52km}                    初乗り料金  0.5km150円 初乗り距離2km
      会社の車の走行距離           回収した料金の走行距離  
誤差
[53350330km][(94001300)
           
8100÷15054×0.527km2km29km]1km

※料金設定のカスタマイズが必要な場合は、別途料金がかかります。

 

 

運転代行システム【代行名人】HOME 前のページへこのページのトップへ次のページへ